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都市と批評


「もの」の詩学—家具、建築、都市のレトリック

多木浩二さんの本.僕は多木さんの本が結構好きです.なにより,読みやすいですから.

東京に暮らす
外国人が日本を見るとこうなるんだなぁと思いました.あと,時代も1928~1936年頃なのが一つのポイントなんでしょうか?

もっと,都市研究・批評を読んで就職に備えなくては(笑

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